看護師になりたいなんて思ったこともなかったのだけど、結婚・出産を経て、何より「あの資格があれば」と思うのは看護師かもしれないな~。子育てをする中で、子供の病気やケガの看護で困った経験のないママはまずい
結婚して子供ができ、家族の姿が形となっていく先には、避けては通れない看護の問題があります。特に夫のお姑さんが病気になった場合の看護には、それまでの嫁姑関係が大いに影響しますよね。私の母は二度目の結婚で
結婚して子供ができ、家族の姿が形となっていく先には、避けては通れない看護の問題があります。特に夫のお姑さんが病気になった場合の看護には、それまでの嫁姑関係が大いに影響しますよね。私の母は二度目の結婚で
結婚しても子どもができても続けられる看護師の仕事、サイコー。
この不況のおかげで、結婚したら絶対専業主婦になりたい、なんて思っていた私の考え方はがらりと変わりました。結婚するならイケメンで、背が高くて、年収は1千万くらいあって~、なんて思っていたけど、だんだん年
看護の世界に憧れ、飛び込んで10年。この仕事は天職だと自分では思っている。もちろん嫌なことも沢山あるけど、その分、患者さんを看護することで得られる喜びは沢山ある。病院に来たときは、とってもつらそうだっ
私はもうすぐ三十路になる独身の女性看護師。結婚適齢期を過ぎつつあるというのに、残念ながら職場には出会いがない。多忙の極みで連日職場と自宅との往復。婚活しようにも、なかなかその時間はとれないのが目下の悩
結婚生活はや6年。あっと言う間に6年過ぎたなぁ~。苦楽ありで、看護疲れで白髪も増えたし(苦笑)子どもも2人生んで、独身時代とは別世界にいるわ。それはそれで、経験したことのないことが出来るから自分の肥やしになると思ってるんだ。最近、結婚しない人や籍を入れない人も増えてるよね。それぞれの考え方だから、悪いとは思わないよ。けどね、結婚もいいよ。家族が出来るのって楽しいよ。独身時代は家族の中にいるって感じだけど、結婚すると自分が家族を作っているというか、家族がかけがえのない存在になるんだ。整体も取得可能可能なので、チャレンジする人も多いみたい。人生一度しかないし、一度は結婚してみるのもおすすめだよ。どうしてもだめなら別れるという方法もあるんだから尻込みしてちゃだめ!じゃ、結婚生活で大事なことって?それはね、考え方の違いはあれど、その違いを尊重すること、結婚て2人が必ずしも同じ考えで同じようにあわせて生きていくことが全てではないってこと。夫婦、夫、妻、父、母である前に1人ひとりの人間だっていうこと。わが子に対してでもそう、自分の子どもであってもそれぞれの考えや個性、気持ちをもった人間であるってこと。だから、子どもは大人の所有物ではないわけ。家族だから、同じ気持ちだとは限らないよ。だからこそ、私が出来ることは、夫、子どもの言い分や思いを受け入れる姿勢かなって思うよ。そして、相手が疲れた時は「大丈夫?」っていたわる気持ち、寝込んだときは看護してケアしてあげる。これは必須でしょう。そういえば、インフルエンザで寝込んだ時に夫が看護してくれ、気遣って家事一切を引き受けてくれた時は嬉しかったなぁ。子どもたちは、成長していつか新しい家族を持つ、そうしたらまた結婚当初の2人になるんだよな。何十年先のことだろ。その時はお互い看護しあっているのかな。これから長い結婚生活、持ちつ持たれつで仲良く楽しくやっていきたいな。
正規の呼び名は変わっても、つい「看護婦さん」と呼んでしまうのはオジサンの証拠だろうか。でも、ほとんどの白衣の天使(ってこれも相当な老け表現だが)は「はい」って振り向いてくれますぞ。ずいぶん前に流行った、猫が主役の『ホワッツマイケル』というマンガに、こんな一幕があった。あちこちの交通事故現場から、怪我だらけの急患さんが同じ一つの病院に搬送されて…「は~い○○番の急患さん、ご指名は?」。担架に横たわった瀕死のお兄さんが「あぅ~、アっアケミさんを~」。受付のオトコが「アケミさん、アケミさん○○番の急患さんがご指名で~す。急いでください。死にそうで~す」とマイクでがなるという、超ブラッキーな作品の鮮烈な印象が消えない。このキャバクラ風病院?の看護婦たちが男性世間で大人気で、事故現場に駆けつけた救急隊員に、死にそうながら「△△病院に連れて行ってくらはい」と告げるシーンもあり、それほどまでに看護婦さんは人気者なのだ。そのマンガが、ちょうど自分の結婚期に重なっていたから印象から消えにくいのだろうか。そんなはずはない、結婚相手は看護免許を持たない女性である。であるが、看護婦さんと呼べなくなったいまでも、ナイチンゲールを筆頭にジャンヌダルクもアンネフランクも、なんだか勇敢な女性たちはみな看護婦だと思いこんでしまう(あとの二人は違いますよ)。日本で女性を看護婦(男性を看護士)と呼ばなくなったのは2002年のことらしい。呼び名が変わっても、厳しい労働条件や結婚後の交代夜勤制と家庭の両立、といった課題の大きさは変わらない。このままでは女性の看護師のなり手がいなくなってしまうのでは、と嘆いてみたら、そうでもないのだと。日本の看護師数は2006年の81万6千人から2008年には87万7千人と、男女ともに増加しているのだ。よかった。志の高い若者たちのおかげで一安心です。えっ、それを上回って高齢者が増加しているですと?。おあとがよろしいようで。